2007年05月20日

SBI住宅ローン 【フラット35】

業界最低水準の住宅ローン「フラット35」
たとえば2007年5月現在、SBI住宅ローン融資金利は2.771%と全体の平均金利(都市銀行2.976%、地方銀行3.072%)を大きく下回っています。

SBI住宅ローンがこれほど低金利なのは「相談・受付業務をインターネットとコールセンターに特化する事で店舗運営上のコストを減らし、金利に還元しているからです!」(ホームページの情報より)ということだそうです。

(住宅ローンではなく使い道自由の融資の詳細は、融資・キャッシング 比較【厳選】へ。即日融資もあります。)

住宅ローンに、8大疾病特約付帯可能【日本初】
住宅ローン申込人が、8疾病(ガン・脳卒中・急性心筋梗塞・高血圧症・糖尿病・慢性腎不全・肝硬変・慢性膵炎)により就業不能状態となり、月々の約定返済日まで継続した場合、住宅ローンの返済を保障します。

住宅ローンを申し込んだ後、病気になってしまったりして、融資が返せなくなるのは心配で不安ですよね。こういった付帯機能を付ければ、リスクを減らせて安心です。

融資の対象エリアが、日本全国(※1)
返済用口座は、お客様の最寄りの銀行や給与振込でご利用されている銀行など、全国1,000以上の金融機関(郵便局を含む)の中からお選びいただけます。(※2)

※1沖縄県と一部離島のお取り扱いはございませんので予めご了承下さい。
※2一部、ご返済にご利用いただけない金融機関もございますので、予めご了承ください。

急成長、業界シェア第3位の融資サービス
現在329(※)の取り扱い金融機関の中で、SBIモーゲージは業界シェア第3位!
【フラット35】の提供開始から、わずか2年。住宅金融支援機構の【フラット35】にSBI住宅ローンのさまざまなメリットを加え、たくさんのお客さまにご支持いただいた結果です。
これからも業界最低水準金利の提供に努め、業界シェアNo.1を目指します。

※2007年5月2日時点

フラット35とは
フラット35は、民間金融機関と住宅金融支援機構が提携して実現した長期固定金利の住宅ローンです。
融資金利、融資手数料、資金のお受取り日、お申し込みの際に必要な書類などは金融機関によって異なります。条件の良い金融機関を選ぶと、それだけ融資がスムーズで金利手数料を抑えられることになります。

フラット35は、最長35年、金利がずっと変わらないから安心な住宅ローンです。フラット35は、最長35年の全期間固定金利。お借り入れの時点で返済終了までの返済額が確定し、返済途中で金利が変わることはありません。

「変動金利型」の融資などと比べ、景気の回復などにより将来の金利が上がって融資返済額が想定外に増えるリスクを防げます。

一定した返済額を確定したい人、金利の上下に影響されたくない人には便利な融資プランです。また、変動金利型と組み合わせて、たとえば融資の50%を変動金利型、50%をフラット35にすると、金利が上下どちらにぶれても大きく損をすることがなく、リスクを分散できます。

(住宅ローンではなく、クレジットカードについての詳細は「即日発行(最短) - クレジットカード比較・申込-」へ。)

更新日 : 2007年05月20日 14:54

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